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OLIGHT M2T WARRIOR

OLIGHT M2T WARRIORは先進機能満載のM2Rをベースとして
本体充電機能を省きテールスイッチをゴム製モーメンタリースイッチに
換装した最大1200ルーメンを放つタクティカルライトです

M2Rと同じくOLIGHTからサンプル提供を受けてのレビューとなります

M2T_01.jpg
OLIGHT M2T WARRIOR


マグネット式の充電ケーブルでバッテリーを本体に装填したまま運用するのを
想定したM2Rと違い、M2Tは従来からある18650やCR123Aを適宜挿入して
使用するタイプになります


M2T_02.jpg


付属品はホルスターとランヤードストラップ
これ以外には冒頭の写真に写っているCR123A使用時に径の違いによる
本体とのガタつきを防止するバッテリーマガジンとクリップが装着された状態で
パッケージされています
CR123Aリチウム電池2本が購入時から装填されているのが地味に嬉しい


前述のように18650単セルかCR123A乾電池×2本のどちらかで使用できますが
電池の種類によってモードの数とMAXルーメン値が違います
CR123A 2本のほうがボルト数が高いので高出力かと思いきやその逆で
18650単セルのほうが明るくなります


明るさとランタイム

◇CR123A×2
Mode1 900lumens/3min- 600lumens/85min
Mode2 400lumens/3h
Mode3 60lumens/14h
Mode4 15lumens/42h
Mode5 1lumens/30days

◇18650単セル
Mode1 1200lumens/3min- 600lumens/130min
Mode2 600lumens/2h20min
Mode3 250lumens/6h15min
Mode4 60lumens/20h
Mode5 15lumens/70h
Mode6 1lumens/50days


M2T_03.jpg


Cree XHP35 HD CW LEDとオレンジピールリフの組み合わせは
M2Rと同一のものです

M2TとM2R、この方向から見るとまったく区別がつかないとかと思いましたが
サイドスイッチ前方のヘッドに施されたベアクローのような溝がM2Tは2本で
M2Rは3本と違いを見つけました


M2T_05.jpg


M2T_06.jpg


こちらはテール部です

左がM2T 右がM2R

本体から電池を取り出す頻度が多いためM2Tのテールには縦溝のナーリングで
滑り止めが施され回し易くなっています


M2T_04.jpg


電池の装填は18650、CR123Aともに+側をテールに向けて挿入します
OLIGHTはこの方式が多いですね

CR123Aを使用する場合は付属のバッテリーマガジンと組み合わせます
シンプルですけどガタつき防止効果は絶大!
これ単体で販売して欲しいくらいです


M2T_07.jpg


操作方法は基本的にM2Rと共通で、サイドスイッチを押すと点灯、もう一度押すと消灯
点灯中に長押しするとMode5、4、3、2の15→60→250→600ルーメン(18650の場合)が
サイクル点灯します

消灯状態でサイドスイッチを2秒ほど長押しすると1ルーメンの微光モードになり
微光モードで点灯中に長押しするとMode5-2の通常モードに復帰する
点灯中、消灯中に関係なくサイドスイッチのWクリックでMode1のMAX照度(Turbo)に、
3クリックでストロボ点滅になります

テールスイッチは間欠点灯が可能で基本的にMode1の1200ルーメン(18650)、
900ルーメン(CR123Aの)操作オンリーになります(Turbo)
半押しで間欠点灯、押し込むとストロボ、押し込んで指をリリースすると常時点灯です
常時点灯は意識してかなり奥に押し込まないとクリックされないので
基本は間欠点灯メインのかなりタクティカル色の強い仕様になっている印象です

サイドスイッチ点灯であれテールスイッチ点灯であれ、点灯中にいずれかのスイッチを
プッシュする事で一発消灯させる事が可能になっています

メモリー機能が搭載されていて消灯時の明るさで次回再点灯が可能です
また消灯時にサイドスイッチを長押しすると前述のように微光モードになりますが
そのまま押し続けるとロックアウトされます




屋外照射テスト


M2T_Low.jpg
Mode4 15ルーメン


M2T_Mid.jpg
Mode3 60ルーメン


M2T_Hi.jpg
Mode2 400ルーメン


M2T_Turbo.jpg
Mode1 900ルーメン



低ルーメンは屋外だとイマイチ分かり辛いので手元での照射画像を


M2T_Low2.jpg
Mode4 15ルーメン 近接


M2T_Moon.jpg
Mode5 1ルーメン 近接


写真だと前方のやや遠い位置を狙って照射しているので分かり難いですが、
通常モードの中で一番暗い15ルーメンでも結構明るく、土地勘のある場所の
ウォーキングなら十分使えます。と言うか本当に15ルーメンなんだろうか?
体感的には50ルーメンくらいの印象を受けます
ちなみに屋外照射している場所は無灯火だと真っ暗で何も見えないような状況です

Mode3の60ルーメンだと屋外でも安心できる明るさになり10時間以上の
ランタイムがあるので電池の残量をさほど気にせず常用できるかと思います

400ルーメンは実際その上の900ルーメンとそれほど使用感の違いは感じませんでした
頻繁に常時点灯しなければ400ルーメンの常用も視野に入れて運用できそうです

Mode1は俗にいうTurboに相当するモードです
18650、CR123Aどちらの使用でも発熱防止で連続点灯3分で600ルーメンに
自動的に減光するというウルトラマンのような制約がありますので
緊急的に超絶な明るさを欲する場合に短時間のみの使用が望ましいでしょう

近接用途だと15ルーメンは必要充分な明るさで眩しささえ感じます
1ルーメンの微光モードなら1ヶ月かそれ以上のランタイムがあるので
もし災害時に充電ができる環境になくても心強いと思います
日中は懐中電灯の出番はほとんどないでしょうからフル充電状態であれば
実質50日前後の使用が継続できる計算です


M2TはM2Rから本体充電機能を省きスペックダウンさせ価格を抑えた
普及品かと思いきや、よりタクティカル要素が強くなったモデルという印象も受ける
M2Rのマグネット式充電機能は先進的で利便性の高いものですが、
あえて欠点を見つけるならば、ライト本体が充電器を兼ねているため
「使用中は別の電池を充電できない」事が挙げられます
しかしM2Tならば充電は充電器で!と必然的に旧来の運用スタイルになるので
既に18650や充電器の資産が手元にあればM2Rではなくあえて廉価なM2Tを
選ぶと言うのも賢い選択かもしれません

優劣の問題ではなく個々の運用スタイルによって最適な方のライトを
チョイスすれば良いかと思います


↓ OLIGHT M2T WARRIOR

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2018-02-16 : OLIGHT : コメント : 0 : トラックバック : 0
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OLIGHT H16 WAVE  MAX500ルーメン充電式ヘッドライト

OLIGHTよりレビュー依頼がありサンプルとしてH16が手元に届きました

H16の大きな特徴のひとつにセンサー機能がありスイッチに直接触れることなく
LEDのON/OFFが可能になっています


H16_01.jpg


センサー機能は指先でセンサー前方を素早く横方向に通過させるとLEDのON/OFFができ
これは手が濡れていたり汚れている場合に便利な機能です


H16_06.jpg


センサー機能は点灯中もしくは消灯中にスイッチの長押しをする事で可能になります
動作中はスイッチがブルーに常時点灯するのでひと目で判別できます


明るさとランタイムは以下の通り

MODE 1 500Lumens /1h 45min
MODE 2 150 Lumens / 7Hours
MODE 3 50 Lumens / 25Hours



3段階の明るさが調整でき物理的なスイッチ操作では常に一番明るい
500ルーメンが最初に点灯します
点灯状態でスイッチを押すと500→150→50→OFFとサイクルします
500ルーメンを使用中にOFFする場合には3回スイッチをプッシュする必要があります

センサー機能でOFFした時のみメモリー機能が働き消灯時の明るさで次回再点灯ができます


H16_04.jpg


OLIGHT H16 WAVEはUSB充電式のヘッドライトで500ルーメンの明るさを誇ますが、
非常にコンパクトかつ軽量に仕上がっています。センターバンドが無いのも
その証と言えるかもしれません


H16_02.jpg


付属品は内蔵された2000mAh 3.7V Lipoバッテリーと充電のためのUSBコードのみの
最小限のパッケージです


H16_05.jpg


H16はCree XP-G3を2灯搭載していて、それぞれスポット気味の照射を担当する
コリメーターレンズと拡散配光の役割のハニカムタイプの風防が置かれています
これらは独立して点灯させることは出来ず、どんな明るさでも2灯が常に点灯します


H16_07.jpg


LEDの角度は水平状態を含めクリック感のある4段階の俯角(下方向の)調整が可能です

先の風防の写真でも分かる通り上部の両端には「耳」のような突起部があり
ここに指がかかり角度調整が楽にできるように配慮されています


H16_08.jpg


セパレートタイプのヘッドライトなので後部にバッテリーボックスがあります
ここに2000mAh 3.7VのLipoバッテリーが内蔵されていて、付属のUSBケーブルにより
PCやモバイルバッテリー、USBアダプタを介して100Vプラグから充電を行います

充電の経過や電池の残量は4段階のインジケーターで表示されます

バッテリーボックスの青いボタンは電池の残量を確認する時に用いるスイッチで
押すと3秒間だけ点灯したのちに自動で消灯する



照射テスト



H16_Hi.jpg
MODE 1 500ルーメン


H16_Mid.jpg
MODE 2 150ルーメン


H16_Low.jpg
MODE 3 50ルーメン



中心光の照射面までは15m前後
画面奥のプレハブ小屋までは30~40mといったところ

完全にフラットな配光ではありませんが、500ルーメンでは10m以上先を照射した状態でも
足元に近い位置まで同時に視認可能な明るさで照らされ、スポット+拡散の2灯を
搭載するH16の特徴が良く現れています
ランタイムを考えると一時的なハイパワーが必要な時のみ点灯させるのがベターかと思います

MODE 2の150ルーメンは通常はMidに相当すると思いますが、こちらが安心して常用できる
ランタイムでしょうね。明るさはさすがに500ルーメンとは比較になりませんが、
真昼間の明るさを求めなければ中距離までの行動に支障はありません



H16_Low2.jpg
MODE 3 50ルーメン 近接照射



一番暗い50ルーメンは当然屋外の遠距離では明るさがまったく足りませんが
山小屋で自分の手元の限られた範囲だけを照らしたい場合だとか狭い屋内の
部屋などでは十分な明るさを提供してくれます
この明るさを常用したい人もいるのでスイッチ操作でのメモリー機能は
ぜひ追加して欲しいところです


Lipoバッテリーの容量が2000mAhということで容量的にはガラケー並みになります
18650×1本のヘッドライトと比較すると60%程度の容量となりなので
MODE 1の500ルーメン以外は明るさを抑えた設定の印象を受けます

電池交換はできないので常用するランタイムの中で充電できる環境下にある事が重要です
ただ現在主流の10,000mAhのモバイルバッテリーを同時に持ち出して携帯しておけば
3回以上フル充電できる計算になるので、まったく使えなくなる不安はある程度
払拭することができるでしょう
実際そういう機会は訪れなくても精神衛生上は大事だと思います

H16はコンパクトなのでキッズ用にも良いかもしれませんね
充電するたびにチャージャーに電池を移し換えて再装填する手間のない
USB充電で気軽に使えるヘッドライトですね


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↓OLIGHT H16 WAVE

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2018-02-13 : OLIGHT : コメント : 0 : トラックバック : 0
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OLIGHT M2R WARRIOR

OLIGHT M2R WARRIORは先進の充電方法、高効率XHP35、サイレントスイッチに
一歩先を行く1500ルーメンの明るさと新機軸をふんだんに取り入れた時代の最先端を
突っ走るハイテクライトです

M2R_01.jpg
OLIGHT M2R WARRIOR


WARRIORとは「戦士」という意味です

コテコテのタクティカルライトではありませんが、そういったライトの将来的な姿を
具現化したというか、何か映画で近未来の特殊部隊が手にしているであろう装備を
連想させるデザインです


M2R_02.jpg


標準パッケージでホルスター、ストラップ、10A 3500mAh 18650充電池、
USB磁気充電ケーブルが付属します

本体テール部のランヤード用孔が小さいためかストラップには通し針も付属していて、
これは他のライトにも使い回しができ便利ですね


M2R_03.jpg


ベゼルは新採用の細かい凹凸形状のものになっていて、ベゼルダウンで
テーブルなどに置いた状態でも凹凸の隙間から光が漏れて消し忘れ防止と
なるように配慮されています
他モデル同様OLIGHTのイメージカラーである美しいブルー塗装が施されている

光を拡散するOPタイプのリフの奥に鎮座するのが最新の高効率LEDである
CREE XHP35 HD CWです
「HD」とはHigh Densityの略で高密度、密集状態という意味になる


M2R_04.jpg


サイドに装着された大型のクリップ

これは一見するとBATONシリーズなどに採用されているものと同じく
OLIGHTでは見慣れた形状だと見過ごしてしまいがちですが、実は返しが
一回多いタイプでヘッド側テール側どちらを上にしてもクリップできる
形状になっています

別売りのマウントと組み合わせる事でエアガンに取り付ける事が可能で
そいった用途でクリップ不要の場合は取り外す事が出来ます


M2R_05.jpg


テール部の金属製電子スイッチ

サイレントスイッチで疑似クリック感があり半押し全押しに対応する
半押しでは完全に無音です
ゴムスイッチと違い素材の経年劣化の心配がほぼ皆無なのもメリット
このリアテールスイッチの金属部分は後述する充電時の接点になります


M2R_06.jpg


付属する10A HDC 3500mAh 18650リチウムイオン充電池

ケーブル充電式なのでユーザーが電池を出し入れする機会はあまり頻繁に
ないと思いますが、装填の際には向きに注意が必要です
他のライトとは違いヘッド側に電池のマイナス側を向けて装填するのが正しい方向です
挿入方向については一応本体内側に明示がある


M2R_07.jpg


・充電方法

USB磁気充電ケーブルの青いボタン形状の部分をテールに装着し反対側を
パソコンなどに接続して充電を行います
OLIGHTでは幾通りかの充電方式を採用していますが、この磁気充電タイプが
個人的には一番コンパクトで便利な充電方法だと思います
仮にケーブルが不良や破損で使用不能になってもH2R NOVAなどと共通の
充電方式なのでケーブルの使い回しが効き両方を持ち出す場合も充電ケーブルは
一つで済みます

充電中はケーブルの根本部分が赤色に、充電が完了すると緑色に点灯します
公式なアナウンスはありませんが、小生の手元の個体はその中間で
充電完了間近になるとオレンジ色になります



・明るさとランタイム

Mode 1(Turboに相当)  1500 lumens/3min - 700 lumens/110min
Mode 2(Hiに相当)    700 lumens/120min
Mode 3(Midに相当)   250 lumens/375min
Mode 4(Low+に相当)  60 lumens/20h
Mode 5(Low-に相当)  15 lumens/70h
Mode 6(Lowestに相当) 1 lumens/25days



・操作方法

サイドスイッチをクリックすることでON/OFF操作
点灯中にサイドスイッチの長押しで15→60→250→700ルーメンとサイクルします
リアスイッチの半押しで1500ルーメンの間欠点灯、全押しで常時点灯
点灯・消灯にかかわらずリアスイッチを押すとMode1の1500ルーメンが発動します

リアスイッチを押し込みつつサイドスイッチを1クリックするとリアスイッチ全押し操作を
ストロボに変更できます

消灯状態でサイドスイッチを長押しするとMode6の1ルーメン微光モードへ移行します
そのままサイドスイッチ長押しを続けると微光モードを通り過ぎたところで
ロックアウト状態になります
メモリー機能が搭載されており消灯時の明るさで次回再点灯が可能

サイドスイッチでMode2~6を点灯させた場合でもリアスイッチを押すことで
消灯が可能で、その逆でリアスイッチによりMode1点灯時でもサイドスイッチを
クリックすることで消灯が可能となっています

操作系は文字で書くと何のこっちゃ煩雑に感じるかもしれませんが、実際に操作して
みると良く考えられたユーザーインターフェイスだと感心しますよ




・照射テスト



M2R_Low1.jpg
Mode 5(Low-に相当) 15ルーメン


M2R_Low2.jpg
Mode 4(Low+に相当) 60ルーメン


M2R_Mid.jpg
Mode 3(Midに相当) 250ルーメン


M2R_Hi.jpg
Mode 2(Hiに相当) 700ルーメン


M2R_Turbo.jpg
Mode 1(Turboに相当) 1500 ルーメン



M2R_Lowest.jpg
Mode 6(Lowestに相当) 1ルーメン



OPタイプのリフですが豊富な周辺光にくわえある程度の遠距離照射が可能で
屋内でもアウトドアでも使い易い配光だと思います

通常のTurboに相当する1500ルーメン(Mode1)以外に4段階の明るさを備えているのも
このライトの特徴のひとつです
個人的には使い慣れたHi、Mid、Lowだけで充分だと思いますが、ライトマニアの中には
デフォルトで好みの明るさが中々無いので無段階調光じゃないとどうしてもイヤだと
ダダこねる人も多いので、そういう人の為にモードを4段階とか5段階とか小刻みに
設定してあげるのもアリじゃないかと思います
搭載されるモードが多くてもメモリー機能があれば実用上大きな問題になならないでしょう


M2R_08.jpg


タクティカルな要素はすべてリアスイッチに完全に割り当てた操作系によりサバゲーなどで
必要とされる一発Turbo点灯を実現しつつ、サイドスイッチ操作に徹すれば一般用途で
使い易い明るさのみを常に呼び出せる合理的なユーザーインターフェイスなので
実際手にして操作に慣れさえすればこれほど使い易いライトはないかもしれない
非常に考えられて造り込まれたライトだと言う事を実感します


M2R WARRIORはコンパクト、ハイパワー、簡潔な充電方式、直観的な操作系と
ハンドライトに求められる様々な要素を高次元で満たしています
高性能なライトが百花繚乱の現在にあって、先進的なモデルを多数輩出する
OLIGHT製品の中でもこのM2R WARRIORは一歩先を行くライトと言えるでしょう


〔この記事はOLIGHTよりライトの提供を受けて執筆しています〕


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2018-01-24 : OLIGHT : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

肥後ノ守(ひごのかみ)

Author:肥後ノ守(ひごのかみ)
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趣味で収集した懐中電灯の紹介、
その他、防災や登山、写真に
ついてのブログです

フラッシュライトの購入を検討されて
いる方の参考になればと
思いブログをはじめました

紹介するライトは単三電池を
使用するものが主です

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