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PLANO ガイドシリーズ 1470 防水ケース

海や川など水辺のレジャーでの悩みのタネは水気に弱いものをどう守るかです
波の飛沫などには気を遣っていてもこの時期は急な夕立にも見舞われます

最近では携帯や時計などは最初から防水のものも増えてきましたが、デジカメや財布、
車のキーレス等出来れば水気から遠ざけておきたいモノも依然としてある


防水ケースとして一番に思い浮かぶのがペリカンです

しかしビーチで水着にサングラス、麦わら帽子の出で立ちで手にペリカンケースを持っている
姿を客観的に想像すると怪しすぎないだろうか?
ペリカンは海洋生物学者などが研究設備運搬の一環として持ち歩いていてこそ
サマになるものである

やはり人目のある場所ではその場にあった目立たない恰好をしたい

そこでレジャー用の防水ケースとして小生が使用しているのがPLANO(プラノ)です


PLANO1470 1
                       PLANO ガイドシリーズ 1470


サイズ   外寸35.5cm×22.8cm×12.7cm
サイズ   内寸30.4cm×17.7cm×11.7cm
素材     ポリカーボネート
実売価格  6000~8000円


PLANOはアメリカの企業で、タックルボックスやハンドガンケースなどで有名なので
ご存じの方も居られるでしょう


PLANO1470 3


このガイドシリーズ1470は結構大き目のサイズで、内寸は30.4cm×17.7cm×11.7cmで
タブレット端末も収納可能です (大型タブレット端末はギリギリか不可)


PLANO1470 2


正面と左右にロックがありガッチリと蓋を保持する


PLANO1470 4


クリアタイプで内容物が見えているので便利、しかし其れ故置き引きには注意が必要だ


PLANO1470 6


ハンドルの横に孔が開いているので紐やタグを装着できる


ポリカーボネート製なので直ぐに割れてしまう事もないでしょうが、ペリカンと違い
耐衝撃ケースではないのであまり乱暴に扱わない方が良さそうです


まぁ水辺のレジャーでの防水はコンビニ袋だったりソフトタイプの防水バッグを利用する手もある
クーラーボックスの中を仕切って工夫している人も居るでしょう

ただこのプラノの防水ケースはレジャー用としてだけでなく、非常時の備えとして
ファーストエイドキットを収納したり、スポンジを詰めてカメラケースにしたり
色々な用途に対応できると思います


PLANO1470 5



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2014-08-11 : その他 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

肥後ノ守(ひごのかみ)

Author:肥後ノ守(ひごのかみ)
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趣味で収集した懐中電灯の紹介、
その他、防災や登山、写真に
ついてのブログです

フラッシュライトの購入を検討されて
いる方の参考になればと
思いブログをはじめました

紹介するライトは単三電池を
使用するものが主です

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